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auひかりのアパート導入記(1)

 2012-02-13
リアルタイムなので、どういう結末になるか不明だけどw

夫婦揃ってスマートフォンになった。ちょうど良くauでキャンペーンが行われるので、それにのっかることにした。

auスマートバリュー
スマートバリューとはauひかりを利用、または導入で2年間のスマートフォンの支払いに割引が適用されるとういうもの。ついでに価格.com経由でプロバイダにso-netを選択すると高額キャッシュバックが受け取れるようなので、一石二鳥を狙ってみた。

ネット申し込みをサクサクと済ませて、so-netのIDを取得完了。数日後に配線業者の下見が来た模様。そしてauから電話。

電話は賃貸物件なので、配線工事にともない外壁にビス止めが行われるかもしれないので、オーナーまたは管理会社からその旨の許可を得て欲しいこと。さらに部屋内に光コンセントを設置するにあたり、退去時に現状復帰が必要か確認するということ。

とりあえず我が家はハウスメイトの管理下なので、契約をしたときのハウスメイト営業所に電凸。そしたら、建物の管理は部署が違うみたいで「ハウスメイトパートナーズ」へ電話してくれとのこと。指示に従う。

平日営業のパートナーズに電話して事情を話す。パートナーズが大家にお伺いを立てて折り返しの電話が来た。
「外壁へのビス止めは大家さんが難色を示したので、直接契約室内へ引き込むのは不可です。そうすると、マンションタイプの光回線設備が必要です。インターネット設備の設置要望はパートナーズの管理外”らしい”(本当にこう言った)ので、MISというところへ借主さんから電話で要望を上げて、建物の改造を行う必要があるみたいです。」

・・・マジか・・・

なんかauの説明だとアパートなら戸建てと同程度っぽい難易度みたいな紹介だったので、楽勝かと思ってたらとんでもない流れになってきた・・・。

やるだけやってみるか・・・ということで、MISへ電話。性格には「MISハウスメイト」っていう、ハウスメイト管理建物のネット設備専用管理会社だった。

パートナーズに話したのと同じ内容を伝える。すると・・・

「確認すると、数年前にオーナー様よりNTTの光回線の引き込み許可は出ていましたが、外壁へのビス止め等の傷を付ける工事は基本不可です。NTTならMDFを通じて建屋内配線が可能かと思われますが、KDDI(au)サービスに該当物件の工事確認をとったところ、あいまいな返事で工事内容に関する明確な回答は得られませんでした。よって、ビス止め等の外壁に傷をつける工事は許可できないが、そうでない工事になるならば自由に引いてもらって構わない・・・という結論になります。」

ですと。

そして、その内容をauの光回線設置サービスへ連絡。担当者は工事に関する内容は分からな言い、詳しく調べる為に工事担当者に宅内調査をさせることが出来る・・・というので、速攻で頼んだ

めんどくせえeeeeeeee! www

つづく

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