分かりにくいんですけどねぇ…auさん

 2014-02-14
auひかりホームゲートウェイ
我が家はauひかりを利用しているのですが、auひかりにはホームゲートウェイという専用のブロードバンドルーターが付いてきます。

噂によるとこの専用ルーターを使わないと、アクティベーション?で撥ねられてインターネッツに繋げないらしいです。・・・で、この専用ルーターには無線LAN機能が内蔵されているのですが、この機能を使おうとすると「申込+有料」となるのです。

・・・課金アンロックDLCですか??

月額525円なので、毎月毎月、無線LANを使うだけで費用が発生するわけです。そんなのバカバカしいので、いままではauスマホを使っていると無料レンタルできる「HOME SPOT CUBE」を使っていました。

ところが、最近調べてみると、auスマホのISフラットの契約をしていると内蔵無線LAN機能が無料で使用できることを知りました。・・・早く教えろ。・・・ていうか、auのHP見てもすごく分かりづらく、大々的にアナウンスしていないか、あえて分かりにくい表現にしているとしか思えません。
そうとわかったら早速申込みです。うちのホームゲートウェイは旧式のBL190HWだったので、将来的なネット速度向上も見据えて、3,150円の追い金を払って現行新型のBL900HWに変更。これで一応、無線LANの速度上限値は450Mbpsとなります。

申込から3日ほどで届きました。前のホームゲートウェイは折り返し宅急便で返却しました。ちゃちゃっと設定を済ませて、PCで接続テスト。

う~~ん、変わんねぇ(笑)

接続速度は変わらず。これは単純な理由で、ノートPCの無線LANモジュールがデュアルモードに対応してないからなんです。Windows7の〝ネットワークと共有センター″で見ると、なぜか中途半端な90Mbpsでつながっています。速度チェック系サイトで調べると、下りで30~37Mbpsくらい。実質有効で3割いってればまずまずでしょう。

ちなみに有線で繋いで計ると、下りで600~800Mbpsと超高速でした。正直、P2Pでもやらなけりゃ意味のない速度でありますが…。

あとはPC側をどうしますかねぇ。
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MERIDAバーテープに交換

 2014-02-01
SILVAのコルクバーテープを使っていましたが、ブラケット根元あたりの重ねが甘かったせいで、めくれて下地が見えてしまいました。すぐ消えると話題のロゴも本当に消えて、ただの黒いバーテープになっている部分もあったので、交換することにしました。

MERIDAバーテープ
今回のチョイスは、現在(2014年1月)のところ、ネットではワールドサイクルのみの取り扱いしかない
メリダ PU バーテープ ブラック×レッド
にしました。

これがまたシャレオツな感じで…

MERIDAバーテープ表面
表はシボが入っていて、穴の向こうにレッドの差し色。おっしゃれ~♪

MERIDAバーテープ裏面
裏はこんな感じで2層構造になっています。この構造からお察しの方もいるかと思いますが、このバーテープ…

「かなり厚い」です。

いつも通り”巻き巻き”していくのですが、厚いのでかなりテンションを掛けながら巻かないと浮き上がってしまいます。重ね部分で皺が出ないように相当ギューギュー引っ張りながら巻きました。 …つ、疲れる…

まぁ、厚いのでクッション性能は期待できそうですし、引っ張りすぎで切れるってことも(多分)無いでしょう。

バーテープ装着完了
巻き終わりました…フゥ。上のフラット部分はあと一周多くても良かったかな…。

あさひ巻き
今回、いつもとやり方を変えて、ブラケット部を「あさひ巻き(勝手に命名)」にしてみました。ウ~ム、あってる?

少し使い込めばいい感じにへたってきて、重ね部分もピッタリになってくる…といいのですが。

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