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万座へ行ってきましたよ~♪

 2011-02-15
2011年2月13日― 今シーズン2回目は、「万座温泉スキー場」へ行ってきました。

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行きは関越道から上信越道へ入り、軽井沢を抜けるコースで走りました。上の写真は、行程の途中「鬼押(おにおし)ハイウェイ」から望む浅間山です。雲がかかってしまいましたが、白銀の景色は素晴らしいの一言です。

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万座温泉スキー場の山頂からの眺望。向こうに見えるのは同スキー場の朝日山ゲレンデです。熊四郎コースから入り込めますが、戻るにはシャトルバスに乗らなくてはいけません。雲は下りていましたが、さほど濃くなく視界は良好! 時々差す晴れ間がダイヤモンドダストを見せてくれました。

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リフト上から。コース外の部分は手付かずの雪原。リフト上から見下ろす雪景色と言うのは、一種独特の風景でもあります。晴天の日のスキー場。空の青、雪の白のコントラストは見飽きると言うことがありません。 今日はミニパークでも遊んでみました。

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気合一発。U君、ジャンプ!!着地失敗w 「い、板が~~!!」

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レストラン、アリエスカで昼食。プリンス系のレジャー施設は、値段とボリュームがちゃんと比例している気がします。久々のラーメン。

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帰りの時間を考え、3時半には切り上げました。今シーズンのスキーは、都合で今回で終了。新規購入したサロモン・X-WING6も来シーズンまでお休みです。 スキー場利用(リフト券購入)で、日帰り入浴が500円では入れます。周りの宿はどれでも入れますが、やはり露天が素晴らしい万座プリンスを利用しました。

来シーズンはメンバーのギアも新調しなきゃならなそうです。さらに新メンバーも加わりそうで、幹事役の自分の悩みも増えそうですが、ゲレンデに立ってしまえばそんな苦労も吹っ飛んじゃうんですよね~(^^
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タグ : スキー 万座温泉

デジカメ「キャノン・IXY 30S」を購入

 2011-02-09
愛用していた「キャノン・IXY Digital 910IS」が軽く死んだので、新たにコンパクトデジカメ 「キャノン・IXY 30S」を購入しました。

ixy30s01.jpg
ゲレンデで落としても見つけやすい黄色・・・という訳でもなく、何となく他には無いカラーリングという理由でチョイス。購入に当たっては色々と候補がありましたが、自分や嫁さんの使い方と写りのバランスの良さなどで、再びキャノンとなりました。一眼はニコン派ですが、なぜかコンデジはニコン以外を選ぶことが多いです・・・。 あ、でも初めて買ったコンデジ?はニコンでした。確か「Coolpix910」。こんなヤツです。

COOLPIX910.jpg
当時はレンズ部が動くデジカメが多かったですね。銀円カメラにはできない構造だったので、アピールがしやすかったのでしょうか? さっそくおNew[exclamation]のカメラを持って「鉄道博物館」へ遊びにいってきました。

tetsuhaku01.jpg
2階から撮影(生データではありません)。博物館内はけっこう暗いのですが、最近旬の?裏面照射型CMOSによる高感度制御と強力な手振れ補正の威力でしょうか。手持ちフルオートで撮っても上々の結果です。ストロボが発光したので、ホワイトバランスがあまり雰囲気の出る感じにはなりませんでしたが、発光禁止にしてもちゃんと保持すれば手振れはかなり防げそうです。カメラ任せだとISO感は上がり気味でしたが、高感度でもノイズが目立たないところに技術の進歩を感じます。

tetsuhaku02.jpg
電車も良いけど、やっぱ鉄の王者だよね~。あ、C57だから貴婦人か(^^;  設定次第でマニュアル操作も可能な当機種ですが、コンデジは気軽に撮りたいので、カメラ任せで十分綺麗に撮れるので満足の結果です。

ただひとつ気になるところは、IXYシリーズはカメラを縦に立てたときロゴが正立するようなデザインになっていて、実際、910ISはテーブルに縦に立てておくことが出来ました。しかし、この30Sは側面が斜めにカットされているので立ちません。三脚用ネジ穴を下に横置きしても、デザインのためか接地面が小さく油断すると転んでしまいます。それなので、仕方なく液晶部分を下にして寝かせておくことになります・・・。

さて、910ISは通算撮影枚数4000枚強で故障してしまいましたが、30Sはどれだけ頑張ってくれるでしょうか? 

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ブレーキ再考中。右前?左前?

 2011-02-03
ハンドルの交換を行ったので、購入後の組み付け以来、久々にブレーキラインが全て剥き出しになりました。

brake01.jpg
見ていただくと分かるのですが、自分のバイクはブレーキを左前(左レバーで前ブレーキが掛かる仕様)・右後で組んであります。

初めてのロードということで、ブレーキを組み上げる時に右前か左前かどちらか悩んだのですが、その時はフロントブレーキのラインが自然に出る左前を選択しました。 以来、それで特に不都合なく乗ってきました。 で、今回ハンドル幅を広げたら、最初の組み付け時にフロントブレーキのアウターをギリギリの長さを見切って切断したので足りなくなってしまいました。

よって新規にアウターケーブルを買って組み直しをする必要が出来たのですが、こうやって見ると露骨にブレーキラインがクロスしてます。これが美しいか?と言われると「微妙だな」というのが正直な感想。組んだ時は前しか気にしてなかったから・・・。 ただ、左前・右後の設定だと、ディレーラーの前後とも同じレバーでの扱いになるので直感的には理解しやすいです。あと、リアディレーラー調整時もブレーキがかけやすい(^^;

さて、どうしたもんかいな?
 

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Forcia、ハンドル拡幅工事

 2011-02-01
懲りずにブログの記事以外にも細かく仕様変更を繰り返しています。レースに出ないサンデーサイクラーなので、手を加えるとなるとコンフォート嗜好を強める傾向となります・・・が、結果そうもいかない事態もままあったりします(゚ε゚ )

今回はハンドルを交換することにしてみました。うちのForciaはデフォルトで400mm(芯-芯)が付いていました。標準のアナトミックハンドルはドロップが浅く、下ハンを握るとハンドル肩を避けるように腕を滑り込ます感じがあって好きではなかったので、取り付けで肩が前下がりになる様にドロップがより深いタイプに。

また胸襟を開けば呼吸も楽になるのでは?と期待を込めて、幅も少し広い420mm(芯-芯)のものをチョイスしてみました。

handle01.jpg
早速装着。 またがって握ってみると、もともと少し狭いと思っていたので幅に関してはまずまず。 しかし、STIレバーを教科書的取り付け法(下ハンを水平にして床に置き、ブレーキレバーがちょうど付く位置)にしてみたところ、思っていた以上に下のほうへ(;´Д`)

handle02.jpg
ステムが水平位置だと前傾がきつくなり過ぎなので、かっちょ悪いけどステムを逆付けしてハンドル自体を上へ移動。本当はコラム部分で上げたいんですけど、なんか購入時にはコラムがガッツリ切ってあった(調べたらcorratecはダイワで出荷時に既にそうしているらしい)ので調整代がほとんど無いのでした。

まぁ、なんとなく前のハンドルより下ハンが握りやすい感じがするので、あとは調整次第かな?? ローラー台とか持っていないので、このバーテープを巻かない状態で走って実地テストです(^^; 

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